亀田誠治(音楽プロデューサー・ベーシスト)

懸命に毎日を生きる若者たちがバンドを鳴らす舞台は、僕の知っている沖縄と僕の知らない沖縄が、時に優しく時に厳しく共生していました。
「小さな恋のうた」という平成を代表する楽曲が、歌い継がれていく未来に希望を託します。